2013.01.31 Thursday

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    2011.09.17 Saturday

    SafariでGoogle検索ワードを遷移先のページ内でハイライトするブックマークレット

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       SafariにFirefox等のGoogleツールバーみたいに検索結果から飛んできた時にページ内の該当部分をハイライトする機能がなかったので、ブックマークレットを作った。 

      javascript:str=decodeURI(document.referrer);str=str.split("&q=");str=str[1].split("&");str = str[0].replace(" ","+");str = str.split("+");col=['FFFF00','FF00FF','00FFFF','FF0000','00FF00','0000FF'];for(i=0;i<str.length;i++){document.body.innerHTML=document.body.innerHTML.split(str[i]).join("<span style='background:#"+ col [i]+";font-weight: bold;'>"+str[i]+"</span>");};

      Googleの検索結果がリファラに入っているときにクエリを取り出して、検索ワードを単語ごとに分けて、色をつけている。

      複數キーワード対応。
      Firefoxとかでも動くだろうと思うけど、Googleツールバーを使ったほうがいいと思う。
      Safariでも同じ機能のGoogleツールバーがあればそれの方がいいな。

      2011.08.23 Tuesday

      Titaniumメモ:プロビジョニングファイル

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         開発用プロビジョニングファイルを入れておくディレクトリ名を日本語にしていると、実機転送時の処理でプロビジョニングファイルを読み込んでくれなくて先に進まない。
        2011.08.02 Tuesday

        Titanium MobileにAdmobを入れる

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          ググッてみても、Titanium Studioになる前の情報ばかりで途方にくれてたら、本体のブログに解決方法が書いてた。

          http://developer.appcelerator.com/blog/2011/07/building-apps-with-modules.html

          Adombに登録して、適当なアプリ名でアプリを登録してパブリッシャーIDは予め取得しておくこと。

          ブログの前半に「downloaded here」って書いてあるからそこからiPhone用のモジュールをダウンロード。

          あと、あんまり書いていないんだけど、解凍したファイルの置き場所だけど、
          自分の場合は、プロジェクトのファイルがある場所(Resoucesと同じ階層)。
          ※KitchinSinkの構成をみたら、ここにmodulesディレクトリがあったから真似してみたら動いた。

          ここに解凍して出来たmodulesディレクトリをドラッグ。

          あとはこのブログに書いているようにtiapp.xml内の下の方にある、
          <modules></modules>

          の部分を
          <modules>
                  <module version="1.0">ti.admob</module>
          </modules>
          に、

          app.jsに
          Titanium.Admob = require('ti.admob');

          var adview = Titanium.Admob.createView({
              top:0,
              testing:true,
              adBackgroundColor:'black',
              primaryTextColor:'blue',
              secondaryTextColor:'green',
              publisherId:'<< your ID>>' // Replace this string with your own API key!
          });
          win.add(adview);
          を追加。

          publisherIdにadMobの管理画面のアプリケーションの設定管理のページに表示されているパブリッシャーIDを入れれば完了。
          これだけ。

          最初、ビルドしてもエラーが出たけど、buildの中を全部削除して再度やり直したら、無事広告表示した。

          調べるのに手間取ったけど、作業としては想像以上すげーに簡単。



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